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- 凛と StayNight -
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■ ゲームの内容
凛に魔力を供給するため、様々なHを試すゲームです。
また、展開によってはセイバーとも・・・。

ゲームの基本は、「えっちをすること」です。
しかし、ただ「えっち」をするだけでは、
魔力を効率よく溜めることが出来ません。
「士郎の魔力量」と「えっちの内容」を
よりよいものにする必要があります。

SLGゲームですが、苦手な方でもクリアできる
味付けにしております。
■ ストーリー導入
聖杯戦争が終結し、町は再び平穏を取り戻した。

戦争の参加者だった魔術師やサーヴァント達も
それぞれの新しい生活をスタートさせていた。
そんなある日・・・・・・

Flashはギャグ仕立てですが、深刻な状況です。



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- ゲームシステム -
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どのようにしてゲームが進むのかの紹介です。
どなたでもクリアできるようなバランスを心がけておりますが
「ヤリこめば」、より美味しい展開も待ってます。


  ■ メイン画面

えっちをする
バイトする 
買い物する 
魔術の鍛錬 
剣術の鍛錬 
休息をとる 
: 凛とエッチをして魔力を回復します。
: 士郎がバイトをしてお金を稼ぎます。
: エッチに使う様々なアイテムを購入します。
: 凛と魔術の鍛錬をし、エッチの効果を高めます。
: セイバーがいる時のみ実行可能です。
: 士郎の体力を回復します

  ■ ミニゲーム

剣術訓練のミニゲーム。
こつを掴めば、サクサクできます。
簡単なゲームですが上手く行えば、士郎は大きく成長します。
魔術訓練にもミニゲームはあります。

  ■ えっち選択

お楽しみの「えっち選択」。
士郎の能力値や、アイテムの有無によりイベントの種類が変化します。
またこの他にも「えっちイベント」が発生する事が・・・

  ■ そして…

「えっちパート」を含めて、イベント時はAVGスタイルになります。
右クリックはウィンドウの消去・CTRLキーで文字スキップです。



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- サンプルCG -
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エッチイベントの時のCGです。

	
まだまだえっちに不慣れな凛に はたまた野外でも セイバーとも
こんな事をしたり・・・ あんな事をしたり・・・ 3Pだって・・・



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- イベントサンプル -
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「遠坂・・・それじゃ・・・・」
「うん・・・お願い。」
「えっちをしよう」と、それとなく伝えるのが難しくて、俺はどうしても言葉が濁ってしまう。
だけど、今までの付き合いで遠坂はもう察してくれているのだろうか?
自分で服をまく仕上げスカートと下着をおろすと、机の上に座り俺の行為を待った。

 俺は、半裸の遠坂を前にしてはやる気持ちを必死に抑えながら、ゆっくりと胸に手を伸ばす。
「あっ・・・」
少し触れただけなのに、遠坂はピクンと体をふるわせて反応した。
俺の指先からは、プルンとした弾力が伝わってくる。
女性特有の胸の柔らかさは、強く触れると壊れてしまいそうに感じる。
だが、躊躇していては何も話しが進まない。
俺は遠坂の胸を掌で包み込むようにして、ゆっくりと揉んでいく。
「んっ・・・・士郎の手、温かくなってる。」
俺の両手によってムニュムニュと形を変える胸。
遠坂はそんな俺の手の動きと自身の胸を見つめて、少し顔を赤くしている。
ムニュ・・・ムニュムニュ・・・・
手の動きを速くしたり、遅くしたりして強弱をつける。
そして、時折手を滑らせるようにして胸全体を刺激するようにした。
その変化に、遠坂の体は敏感に反応している。
乳首はプクッと隆起し、俺の掌が触れるたびに他の部分とは違う感触が伝わる。
「んんんっ・・・・あっ・・・あっ・・・」
手が乳首に触れるたびに、少し艶かしい声が遠坂の口から漏れる。
「どう、こんな感じでいい?」
遠坂が感じ始めていることを知りながらも、ついつい野暮な台詞が口をついて出る。
俺だって初めての行為から、それほど経験をつんでいるわけではない。
経験不足を十分に感じているからこその不安だった。
「うん、士郎が優しくしてくれるから・・・。」
遠坂は顔を赤くしながら、返事をしてくれた。
普段からは考えられないような柔らかい言葉だ。
俺はそんな遠坂を愛しく思い、もっと感じてもらおうと次ぎの行為に移る。
遠坂の秘所にするりと右手を滑り込ませると、人差し指と中指でプニプニと押すようにして愛撫を開始した。
「ああっ・・・・!」
遠坂は少し大きな声を上げて反応する。
だが抵抗するようなことはなく、俺のされるがままにしている。
俺は中指を秘所の中心に添えると、人差し指と薬指で割れ目の左右を擦るように愛撫した。
そんな指の動きをもどかしく感じるのだろう。遠坂は少し身をよじって、更なる行為を催促する。
しかし俺は、そんな様子に気付かないフリをしてそのまま愛撫を続ける。
「も、もうっ・・・」
遠坂は少し不満そうに顔を膨らませた。
俺はそんな遠坂の首に左手を回すと、右手で秘所への愛撫を続けたまま、遠坂の体を抱き寄せ唇にキスをした。
「あっ・・・」
突然のキスに少し惚けたような遠坂の表情。だがその表情は一変してキュッと収縮する。
俺の指先が遠坂の膣内に侵入したためだ。

 もどかしそうに待ちわびていた遠坂のその部分からは、堰を切ったようにツーと愛液が流れ落ちる。
「・・・・・」
遠坂は顔を真っ赤にして俯いてしまった。
そして、上目遣いに俺の表情をチラチラと伺う。
遠坂ほどエッチの時に表情や対応が変わる女の子は珍しいのではないか?
そう思うほどに、遠坂は可愛らしくなっている。
チュッ・・・チュクッ・・・
遠坂の秘所から漏れる湿り気をおびた音。
その音が聞こえる度に、遠坂は首を振り俯いてしまう。
その表情があまりにも可愛くて、俺は遠坂の顎をクイと上げると再びキスをした。
俺の右手から感じる湿り気が一段と強くなった。
本当に遠坂の体の反応は素直だ。体の相性がいいのかもしれない。
いや、もしかすると聖杯戦争の折りに魔術師として体を重ね同調したせいだろうか。
右手の動きをより激しくしながら、俺はふとそんな事を思った。
「んっんんっ・・・士郎ぅ・・・・」
甘えたような遠坂の声。この声が俺のことをどんどん次の行為に進める。
俺は遠坂の秘所に顔を近づけると、溢れ出ている遠坂の湿り気を拭うように下から上にペロリと舐めあげた。
ネチャッという音と共に舌が動き、ツーっと糸を引くようにして離れる。
「あああっ!!」
遠坂の全身にギュッと力が入る。
「いっ、いい・・・」
ボソッと呟くと、ボッと火がついたように顔を真っ赤にする。
「あ!え!い、今のはナシ!」
あまりの恥ずかしさに、動揺しているらしい。続いて、いつもの遠坂に戻った反応が返ってきた。
「そんなに慌てて否定しないでもいいのに。」
俺はおかしいのを堪えながら、柔らかく微笑みかけた。
そんな俺の様子を見て、再び遠坂は顔を真っ赤にして俯いてしまう。
よく見ると、肩がフルフルと震えている。
「・・・し、士郎ばかり・・・わ、わたしだって。」
どうやら、何か変な意味で遠坂の心に火がついたようだ。

 遠坂は突然立ち上がると、俺のズボンを下ろした。
「お、おい、遠坂?!」
カチャカチャ・・・ジジジー
俺の言葉など全く聞こえない様子で、遠坂はジッパーをおろすと下着ごと引き下ろし、俺の下半身を露出させた。
「うっ・・・・」
ギンギンに固くなったペニスが、遠坂の眼前に晒される。
そして、それを不思議そうな目で見る遠坂。
・・・ ・・・ ・・・

しばらくの間、二人の間を沈黙が支配する。
遠坂は視線をチラチラと動かしながら俺の様子を伺っているようだ。
自分の下半身が晒されてからの沈黙に、今度は俺のほうが恥ずかしくなってきた。
「そ・・・その・・・」
何をどう言えばいいのかわからない。
必死で何かを話そうとするのだが、上手く話しを続けられない。
そんな俺の様子に、遠坂はクスリと笑うと、俺のペニスを掴みチロッと舌を這わせた。
生暖かい感触が、下半身から電流のように伝わってくる。
元々、大きくなっていた俺のペニスだが、さらに一段と血液が流れ込みピクンと反応する。
一回り大きくなったペニスに驚きながらも、遠坂はペニスへの愛撫を止めない。
亀頭部分を舌で円を描くようにグリグリと刺激する。
「・・・っ」
時折髪の毛が邪魔になるのだろう、跳ね除けるようなしぐさを挟みながらペニスを弄ってくる。
「ううっ」
下半身から突き上がってくる刺激はますます大きなものになり、知らないうちに俺の口からうめき声のようなものが漏れ始めていた。
「ふふっ、私だってこれぐらいできるんだから。」
そう言って遠坂はくすっと笑うとペニスから手を離した。
「でも、このままだと士郎はすぐに出しちゃいそうだからここまで。」
そう宣言すると、遠坂はは畳の上にコロンと寝転んだ。
「続きは二人で、ね。」


 遠坂は既に濡れそぼった秘所を自らの指で少し広げると、俺の事を誘った。
桜色の肉壁に愛液が絡んで、蛍光灯の光をテラテラと反射する。
なんとも淫靡なその部分に誘われるようにして、俺は腰近づける。
「ああ、一緒にな。」
俺は手短に返事をすると、遠坂の口撃によってめいっぱい膨張しているペニスを、遠坂の体にググッと突き入れた。

「んんっ!!・・・・・ンッ!」
入り口付近での少しの抵抗。
だが、それ以降はニュルッという感じで、ペニスは根元まで遠坂の膣に包み込まれた。
「んっ・・・入っちゃった?」
「うん、入っちゃった。」
遠坂の体の温かさがペニスを通じて俺に伝わってくる。
「士郎の温かさを感じる・・・。」
「俺にも、遠坂の温かさが伝わってくるよ。」
「ふふふ・・・お互い様ね。」
そう言うと遠坂は少し腰をねじった。ギュッと俺のペニスが刺激される。
「このままお願い。最後まで二人で、ね。」
「お、おう。」
俺は少しずつ、腰を動かし始める。
じっくりと時間をかけた前戯をしたためか動きは滑らかだ。
ヌチュヌチュッ・・・ニチュニチュ・・・
「ああっ・・・あ、あっ」
ペニスに粘液のからむ音と遠坂の嬌声が部屋にこだまする。
両手で服の上から胸を刺激しつつ、俺は腰の動きをどんどん強くしていった。
ヌチュチュッ、ヌチュチュチュッ
遠坂の膣から抜き出ては挿入されるペニス。その度にめくれ上がる遠坂の秘所がとんでもなく艶かしい。
そして、粘膜の優しい圧迫が、俺の興奮をどんどん高めていく。
遠坂は全身にうっすらと汗を滲ませて、俺の行為を受け止めている。
「んふぅ・・・ああっ・・・・ふああぁ」
吐息を漏らす口からはツーと唾液がこぼれ落ち、瞳はキュッと閉じられていた。
遠坂の昂ぶりを察した俺は、腰の動きをさらに強く、大胆にしていく。
胸を刺激する手の動きも止め、乳房をぎゅっと掴むようにしてとにかく腰の動きを強くする。
「ああっ、き、気持ちいい・・・ああ・・・あっ」
激しい動きからの快楽に、遠坂は言葉を上手く続けられない。
温かい・・・いや熱い快楽の波に、完全に翻弄されていた。
ヌチュッ、ヌチュッ、ヌチュッ
ペニスが肉壁をこすり、桜色だった秘所は赤く上気している。
「い、いや・・・もう、い、イク・・・・いや、ま、まだ・・・・っ!」
遠坂はフルフルと顔を振り、秘所からは泉のように愛液を溢れさせながら身悶えた。
「と、遠坂、おれも、そろそろ」
「え・・・あ・・うんっっ!ああっ、中、中にっ・・・・体にも・・・い、いっぱいかけてっ!!」
すでに何を言っているのか、理解できていないのかもしれない。
だが、それは俺も同じだった。自分がどうすべきか理解できない。
ただ、そのままの勢いで、腰を動かしつづけた。
そして・・・

ビュクッ・・・ビュッビュッ、ビュクッ!!
大量の精液を放ちながらも腰を動かしつづけ、途中でニュルリとペニスが抜けた。
ビュッ・・・ビュッッ!!!
遠坂の膣内にも、体にも大量の精液が放たれた。
ドロッとした液体が、ツツーと体のいたるところを伝う。
はぁ、はぁっ、はぁっ・・・・
・・・ ・・・ ・・・

遠坂も俺も、お互いに肩で息をしながら余韻に浸っていた。
そういえば初めての時は、体にかけてえっちが終わってから怒られたっけ・・・。
ふと、そんな事が頭によぎる。
遠坂は、自分の体に付着している俺の精液を指でニチャニチャとしている・・・と、それをペロッと舐めた。
「っ!?」
複雑な表情を浮かべて、遠坂は顔をしかめた。
「ん、コホン・・・・・き、今日は・・・」
「えっ??」
「・・よ、よかった・・・ううん、なんでもない。」
「なんだよ・・・・」
遠坂は何かを言おうとして、言葉を止めた。
だけど、真っ赤になった表情から、なんとなく察することができたと思う。
いつも女の子の気持ちがわかってないと怒られる俺だけど、たぶん、少しは・・・・・。



動作環境

Windows 98SE Me 2000 Xp
  必須 推奨
CPU 300MH’z 500MH’z
メモリ 32MB 64MB
VRAM Windowsが動作可能
HDD 150MB
サウンド DirectSound対応の音源



  ※パッケージ版の頒布は終了いたしました。
  ※このソフトは『アップデートファイル』を配布しています。
  (DLサイト版はアップデートの必要はありません)
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